会社のスマホの必要なアプリと不要なものの線引き

私の会社では、従業員同士の連絡や外出先からのイントラネットのアクセスのためにiPhoneが支給されています。

もちろん、端末やログイン情報は会社で管理されているが、各々で必要に応じてカスタマイズすることは許可されています。

不要なアプリのインストールや、業務外での利用は控えるように言われていますが、厳しく用途が制限されているわけではありません。

必要に応じてアプリのインストールをすることは許されているし、特に、事前に申請は不要です。

でも、この必要なアプリと不要なアプリという線引きは、一体どこになるのだろうかと考えることがあります。

例えばChromeアプリは、本来Safariがあるので不要ですが、パソコンで利用するGoogleアカウントと連携することができます。

ブックマークやログイン情報を共有できるので、プライベートのスマホではChromeアプリを使っていますが、業務用のスマホで利用しても良いものなんでしょうか。

SNSアプリも不要と言えば不要ですが、今では情報収集のツールとしての一面もあるのでインストールしておくと便利なのですが、このあたりはどう判断されるのでしょうか。酵素水 人気